Aunt-Garden:アント・ガーデン 〜 ドールドレス・家づくり・庭づくり・手づくり雑貨・英国風の心豊かな生活のご提案


手づくり工房  ドールドレス
AuntGarden  庭づくり
愛すべき雑貨  暮らしにちょっとアクセント
House・Cordenate  リメイク家具・家づくり
PROFILE
ごあいさつ
お買い物方法
お買い物
ブログ
北の手づくり通信
がんばる北海道リンク
会社案内
お問い合せ


ガーデニングと言う言葉がない、20年前から
手づくりで庭づくりをしてきました。

「どこか懐かしい気持ちになる庭」
Aunt-Garden:アント・ガーデン
〜 親戚のおばさんの庭 〜

むかし、娘が小さいとき。
庭で遊んでいて、お友達に言われた言葉。

   「おおきくなったら、
        ここでお茶を飲むのが夢なの」

こんな小さなお友達のひとことが、
私をしあわせにしてくれました。
でも。木々はなかなかすぐには大きくなりません。

洋書を箕ながら、春から秋は、夫と週末ガーデナーの日々。

いま。
懐かしく想い出しています。


大事に育ててきたこの庭を、沢山の人に見てもらいたくて。

本日、OPEN・GARDENします。




              HIRO






ディズニーの「小人のおうち」をイメージして。

煉瓦タイルの目地は、生クリームのしぼり袋にセメントを詰めて作りました。

そう考えると、ヘンゼルとグレーテルの、「お菓子の家」みたいですね。
家と歩道の間の、
長〜〜いアプローチ。
ナチュラルな、自然に見える植え込みが自慢です。


でも、意外と手間と愛情がかかってるんです。
玄関の門戸も、もちろん手づくり。


入口の道を曲線にして、机木をひきました。


コンテナの花がかわいらしく、
      お客様を歓迎してくれます。
この飛び石。何と真夏の30℃のさなかにセメントを練って型に流して・・・・


しかも、作業の途中で雨が!!

と言う小さな事件のおまけ付き。


ビー玉を埋め込んでつくった力作です。



我がまち・江別は「焼きもの」の街です。

・・・・・・・・・・と言うわけで。
煉瓦づくりの古井戸を、庭のアクセントに置いてみました。


  庭のアクセントいろいろ。


                        Aunt-Garden:アント・ガーデン